空気を読まないで生きることが大事!

今、空気を読んで生きているとしたら、嘘の人生を歩んでいることになりますし、

あとあと、後悔することになりそうですね。

今こそ、空気を読んではいけないことが試されています。

もう、こういう内容しか・・ブログに書くことはないと思うのです。

他を書いても、まったく無意味になりますので、

下記を記載したいと思います・・

特に、ドイツ在住の方、今の状況でいいのでしょうか??

気候変動なんて、関係ないのに・・。

日本もそうです・・

打ってしまった方、これからイベルメクチンがないと

大変なことになるのに・・。

 

 
政府、大手メディアがイベルメクチンの効果をひた隠しにして、
ワクチン接種に邁進する状況を、“何かおかしい”と思えないなら
そちらの方がどうかしているわけで、生命の勘が鈍っているという事です。
 
フランス領ポリネシアでは、イベルメクチン等に基づく治療を支持し、ワクチンの義務化に反対するデモにも参加していた医師が、警察によって屈辱的に逮捕、拘留されたとのことです。「コロナ患者にイベルメクチンや亜鉛等を処方した疑い。コロナ患者を治療し、回復させ、村人の信頼を得たことで逮捕」とあります。
表向きは別件での逮捕でしょうが、真相は「コロナ患者にイベルメクチンや亜鉛等を処方した」ことによる嫌がらせ逮捕でしょう。
 
こうした事柄を他人事として放っておくと、いずれは同じことが私たちに起こります。
他人の目を気にして、良い子でいることを続けていれば、いずれ悲劇は自分のところに及びます。
空気を読んで、波風を立てないように生きることは、間接的に悪に加担することなのです。
 勇気と共に声に出しましょう。「ワクチンはいらない! イベルメクチンをよこせ!」。
 
(竹下雅敏)